横の動きと縦の動きを合わせ、表の中全体のセルを移動できるようにします。
縦のコードと横のコードを合わせたコードです。
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横の動きと縦の動きを合わせ、表の中全体のセルを移動できるようにします。
縦のコードと横のコードを合わせたコードです。
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経理業務のためのAccess実践講座で作成した工事台帳は税込を前提としております。
消費税率が5%なら大勢に影響がないと思ったのですが、8%になるとさすがに消費税の影響が
大きくなってきたので、やはり税抜きで正しい数字にした方がいいと思います。
その変更の仕方を解説します。
最初に工事NOテーブルに消費税というフィールドを追加します。

数値型の長整数型にします。
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従業員情報に大事なフィールドが抜けていたので、最初に追加します。

このフィールドには、算定基礎額決定通知額を登録します。
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表を仕訳に変換するのは、横の動きと縦の動きの組合せです。
今回は縦の動きです。
Sub 縦の動き()
Dim a As Integer
Worksheets(“データ”).Activate
a = 3
Do Until Cells(a, 1).Value = “”
Cells(a, 10).Value = a
a = a + 1
Loop
End Sub
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自分の普段の生活を見直すと、「まあいいか。」と後回しにしていることって
結構あります。
私の場合、
読んでいない本があったり、
机の周りの整理整頓
パソコンのファイル
家庭菜園の草むしり等の管理
数えだせばまだまだたくさん出てきそうです。
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概要で説明したコードは縦(行)と横(列)の動きが合わさっているので、
今回は横の動きだけ解説します。
横の動きだけに絞ったVBAコードです。
Sub 横の動き()
Dim b As Integer
Worksheets(“データ”).Activate
b = 4
Do Until Cells(2, b).Value = “”
Cells(3, b).Value = b
b = b + 1
Loop
End Sub
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源泉徴収税額表テーブルを下の図のようにフィールドを設定します。
Excelの源泉徴収税額表を、このテーブルに貼り付けられる形に変更します。
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表も仕訳に変換することができます。
例えば下記のようは図があったとします。

これをVBAで組んだマクロを実行することで、
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